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イギリス生活、ワーキングホリデー、退職から出発までの準備、英語の勉強、航空券の探し方などについて。 ワーホリを終えて帰国しました。日本からまた別の観点でイギリスの事や英語の事を紹介できたらいいなぁと思っています。

     
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※銀行の名称変更によりカード名も楽天銀行デビットカードへと変更になっています。 
 
海外でキャッシュカードとして使う際に手数料が格段に安い!と思って愛用していたイーバンクのマネーカードですが、この度キャッシュカードの規約が変わるようです。
 
いままでは年会費無料のイーバンクマネーカードクラシックというのを持っていれば海外でもキャッシュカードとして使えたのですが、今年の4月5日以降はクラシックプレミアムという年会費が1000円かかる種類のカードでないと海外では使えなくなるようです。。。
 
ちなみに手数料も以前は国際提携組織の指定するレートの1.63%を加えただけという、破格の安さだったのが、いつの間にか2.94%の上がっていました…。知らなかった。
 
まぁそれでも他の国際キャッシュカードと比べると年間10万円以上引き出すならイーバンクの方がまだまだ断然お得なので、ちょっくらクラシックプレミアに切り替えようと思います。
 
イーバンクの口座開設や詳しい情報はこちらから





その他のイギリス情報や関連情報はこちらからどうぞ

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海外旅行時の必需品、変圧器。海外では日本とは違う電圧を使用しているため、海外で電化製品を使う際は変圧器を使わなければなりません。日本とイギリスの場合は日本が100Vであるのに対して、イギリスが240V。変圧器なしで日本製の電化製品を使い続けると故障もしくは火災の恐れがあります。
 
っと、こう書くと変圧器は必需品な印象ですが、自分の場合はそんなに使うことがありません。自分の持ってきた変圧器は退職時に職場から頂いたもの。
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ヨーロッパ対応となっているのですがよくみるとプラグの形がイギリスの型(BFタイプ)と違う。どうやらBFタイプの形状の変圧器はあまり無いようです。。まぁそれは変換プラグを使えば問題ないのですが、最近の電化製品のほとんどが海外の電圧もカバーしています(アダプターに何Vまで対応しているか書いてます)。パソコンもアダプターは240Vに対応しているので電源ケーブルのみをイギリス用に買いかえれば解決 (1000円前後)。エネループも海外対応。よって現在、変圧器を使う電化製品はニンテンドーDSぐらい…。ドライヤーとかはイギリスで入手したし。
 
ということで、結論は海外に持っていく電化製品をみてみて、必要なさそうならわざわざ購入する必要はなさそうです。結構高いし重たいし。
 
それでも購入するなら、なにに使うかによって変圧器の性能と値段が違ってくるので要チェック。携帯電話やデジカメぐらいなら安いのでも大丈夫ですが、パソコン等の大きな電気を必要とする電化製品用であれば高価になってきます。
 
ちなみに自分はイギリスに来る前に中国に何日間か行ったのですが、ここでは大活躍。中国のプラグ形状がもらった変圧器のものと一緒。パソコン、DS等に結構役立ちました。
 
イギリス向けの変圧器を探すならこちらから。3/31まで配送無料キャンペーン中。どんな商品でもいくらでも送料がかかりません。
 
その他の国の変圧器はこちら。
 
超有名旅行ガイドブック『地球の歩き方』シリーズの編集者が、海外生活者向けに編集したのがこの『地球の暮らし方』シリーズ。なので、旅行者向けというよりは、海外で生活する人向けの情報がいっぱいです。
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内容としては
 ●イギリスの各エリアごとの特徴や暮らしガイド
 ●住まいの見つけ方
 ●交通機関の使いこなし方
 ●留学について
 ●仕事事情や仕事探し、就職準備(カバーレター、履歴書、推薦状、面接でのアピール方法等)
 ●自炊や外食について
 ●メディア(新聞、テレビ、電話、郵便、ファックス、インターネット等)の利用やコミュニケーション、インテリア、おしゃれについて
 ●カルチャー、アート、ホリデー旅行等
 ●育児、出産について
 ●医療制度について
 ●安全に暮らすための情報
 ●ビザ情報
 ●出発や滞在、帰国時の各種準備(手続きやお金のこと等)
 
などなどです。全部は書ききれないので目次ページの写真を何枚かアップしておきますが字が読めるでしょうか…。
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自分は出発前に家の近くの市立図書館で発見。さっそく借りて役に立ちそうだったので購入しました。ただこれも『週120ポンドで暮らすロンドン生活術』と同様に出版されてから何年か経っているので、細かな情報(交通料金等)は現在とは違っています…。それでも手続き自体には大きな違いはないので、持っていたら役に立つ一冊だと思います。
 
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